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「窓が開いてるのに…!」外にバレないよう必死に声を抑えて乱れる真夏の濃厚H

うだるような暑さで目が覚めてしまった啓太と香帆。どうやらエアコンが完全に故障しているらしく、すぐに業者を手配しようにも、まだお店の開店時間前で連絡がつかない……。少しでも涼もうと窓を大きく開けて風を通そうとするが、香帆の白い首筋をツーッと伝う汗は止まる気配がない。

汗ばんで身体にピタリと張り付いたTシャツ越しにうっすらと透け見える柔らかな胸元を見た瞬間、啓太の理性は一気に限界を突破し、抑えきれない興奮が爆発する!

「窓が開いてるから、絶対ダメだよ……!」と慌てる香帆をよそに、もう誰にも止められない。外を歩く人に声を聞かれないよう、お互いに口元を手で押さえ、あられもない声を必死に押し殺しながらも、求め合う手を決して緩めないカップルの発情スリリングSEX!熱気と汗にまみれ、窓を開け放した開放的な空間で溺れていく背徳の真夏日密着ラブストーリー。

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