「私の授業で居眠りするなんて、いい度胸してるわね。」
生徒指導担当の凛々子先生は、全校生徒から恐れられる厳格な教師だった。だが、クラスで唯一、真面目に授業を受け続けてきた僕に対してだけは、時折優しい眼差しを向け、ひそかに褒めてくれることもあった。――そんな、絶対的に信頼し、尊敬していた先生の「裏の顔」を、僕は知ってしまった。
ある日の放課後、誰もいない旧校舎の階段。そこには、官能的な吐息を漏らし、自らの手で愛液を滴らせながら快楽に溺れる凛々子先生の姿があった。
その秘密の共有をきっかけに、僕の日常は崩れ去り、先生が仕掛ける校内での過激な露出と背徳の遊戯に巻き込まれていく。

積極的な女教師と初心そうな生徒の学校や電車内で盛り上がるH最高です。とくに保健室のシーンと最後のセクシーランジェリー姿でのHが好きです。








