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憧れの女上司を家に泊めた翌朝、彼シャツ姿に互いに抑えられない感情に身を任せて体を貪り合う


普段は仕事ができて美人、だけどとにかく口うるさい直属の上司。そんな憧れの存在とまさか一緒に飲むことになり、泥酔した彼女を仕方なく自宅へと泊めた翌朝――。
着替え代わりに貸した大きめのワイシャツ一枚(彼シャツ姿)で目の前に現れた彼女は、昨日の厳格な面影など微塵もないほど隙だらけだった。無防備に伸びをするたびに見え隠れする下着や胸元に、一線を越えてしまいそうな衝動が抑えきれなくなる。
一方で、仕事に追われ溜まっていた彼女の隠された欲求も、目の前で疼く僕の熱に気づいた瞬間、一気にリミッターが外れてしまう。
普段の立場が逆転した密室で、互いの理性が音を立てて崩れ去り、貪り合うように激しい愛欲に溺れていく濃厚な朝。

Yシャツを着たままのプレイが最高です。
愛撫が長くてえっちで最高です!

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