「絶対に手を出してはいけない相手」——教師である僕にとって、それは自分の生徒だった。しかし、頭では分かっていても、「してはいけない事」ほど人間の理性を狂わせ、興奮を煽るものはない。目の前にある桃園怜奈の感度抜群なIカップ巨乳と、あまりにも淫らな肉感的な誘惑に、僕の自制心は音を立てて崩れ去っていく。
禁断の果実である「教え子のIカップ爆乳」に理性を奪われた僕は、ついに越えてはならない一線を越えて不純異性交遊の沼へ。放課後の静まり返った街、二人で駆け込んだラブホテルの密室。思春期の瑞々しい教え子の肉体を貪り尽くすように、僕は何度も、何度もち〇ぽを突き入れ、奥深くへと熱いモノを中出しし続ける。
教師と生徒という絶対的なタブー。背徳の快楽に溺れ、「僕は、とんでもない事をしてしまった……」と後悔と興奮が入り混じりながらも、止まらない愛欲のままに朝まで何度も交わり続けた禁断の記録。
